北方謙三さんの話

とある文壇バーに出入りする三又さんは、そこで北方謙三さんや大沢在昌さんにお会いして共に一献傾けるそうです。

投稿者: 管理人

音声コンテンツは想像力をかき立てるので、面白いよね。そう思い続けて数十年。

“北方謙三さんの話” への 2 件のフィードバック

  1. というか、殿は直木賞に関しては当時景山民夫さんを意識されていたはずですよ。
    それもあって強気で言っていたと思われます。

  2. 一線で活躍している人というのは常に戦っているんだな、と再確認。

    でも、それが行き過ぎると妄想の中でもバトルをはじめちゃうww。

    黒人3人と戦ったり弟子の頭をかち割ったり、爆笑した。

    最高、最高だ。

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