アル北郷のサンキューしめ子!(#001:呼んでないのに来た男、三又又三篇)

いよいよ「アル北郷のサンキューしめ子!」が配信スタートです。お知らせを兼ねて記念すべき第1回の配信は、お馴染みのここ「エイドリア~ン!!」サイトと新サイト「アル北郷のサンキューしめ子!(http://shimeko.tokyo)」の二カ所にて公開です。以降の新作は全て新サイトでの配信となりますので、お聴きの皆様には是非、新サイトでの新コンテンツでのi-tunes登録やwebサイトURLのブックマーク登録などをお願いします。引き続き「アル北郷のサンキューしめ子!」をお楽しみ下さい。▲それにしても橋渡しのタイミングで三又又三さんの登場はステキでした。どうしていなくなったのか?どうして一人になってしまったのか?そしてそのことについてどうして踏み込まないのだろう?等々、気になっていた方も沢山いらっしゃったようですので、こうして二人が再会出来た事、相変わらずの三又節、そして一人であろうと弾切れ知らずのマシンガントークのアル北郷もセンパイの前ではコウハイの顔になる佇まいにホッコリした感覚を覚えたのは皆様も一緒だったことでしょう。▲表現者は吐き出し続けます。場に吐く為に日々色んなものを吸い込み続けます。アル北郷のお喋りの嵐はこれからもポッドキャスト愛好家を楽しませ続けてくれる事でしょう。今回の配信をもって「三又又三とアル北郷のエイドリア~ン!!」の更新は最後になります。近々当サイトも閉鎖することになります。ぜひぜひ、お早めの「アル北郷のサンキューしめ子!」へのブックマーク移行を重ねてお願い申し上げます。沢山の応援メッセージありがとうございました。▲花に嵐のたとえもあるささよならだけが人生だ▲それでもここでお喋りしていたお二人の先輩後輩の関係は永遠に続きます。ここで毎週一緒にお喋りしている二人ではなくなっただけでどちらもお馬鹿な事を続けていってくれる事でしょう。それだけは安心して期待できそうです。▲そして近々誕生日の三又さん50歳おめでとうっ!

つかこうへいの話

当時最年少で岸田戯曲賞を受賞したつかこうへいの愛弟子とも云うべき人が書いた本がありまして。それにはつかこうへいのことが詳らかに記されておりまして。